本田圭佑の移籍先はフィテッセ!移籍理由は恩師?背番号は33番?年俸は?

2019年11月6日、無所属だった本田圭佑選手がオランダ一部リーグ所属のフィテッセに加入することが決まりました。デビュー戦は24日スパルタ戦になる模様です。

これまでツイッターで古巣のACミランやイングランドの名門マンチェスター・ユナイテッドへのアピールをするなど話題を集めていましたが、

先日から練習として参加していたオランダ一部リーグ所属のフィテッセへの加入で落ち着いたようですね。

今回は、本田圭佑選手のフィテッセへの移籍理由や、背番号について見ていきたいと思います。

本田圭佑のプロフィール

愛称: ケイスケ ホンダ
国籍 : 日本
生年月日 :1986年6月13日
出身地 :大阪府摂津市
身長 :182cm
体重 :74kg
在籍チーム:フィテッセ
ポジション :MF / FW
利き足 :左足
ユース:1994-1998 摂津FC 1999-2001 ガンバ大阪ジュニアユース 2002-2004 星稜高校
クラブ:2005-2007 名古屋グランパスエイト 2008-2009  VVVフェンロ 2010-2013  CSKAモスクワ 
2014-2017  ACミラン 2017-2018  CFパチューカ 2018-2019 メルボルン・ビクトリー 2019- フィテッセ
監督歴:2018-  カンボジア

引用:Wikipedia

本田圭佑のフィテッセ移籍理由は恩師がいるため?

オーストラリアのメルボルン・ビクトリーを退団してから数ヶ月無所属の状態でいた本田圭佑選手。

いくつかオファーがあったようでしたが、本人のお眼鏡に適うクラブはなかったようでした。

マンUやミランが主力故障や不振に陥った際には自らツイッターで名乗りを上げるほど、「強豪クラブ」への執着心を感じていました。

そして落ち着いたのがオランダ一部のフィテッセというチーム。

フィテッセは、現在オランダリーグ「エールディヴィジ」にて5位につけるチーム。決して弱小ではないことがわかりますね。

本田圭佑選手が移籍した理由は、ロシア時代に所属していたCSKAモスクワで指揮をとっていた”恩師”スルツキ監督がいたからでは、と考えられます。

どうやら、スルツキ監督の方から本田圭佑選手加入を熱望していたみたいですね。

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本田圭佑の背番号は?

フィテッセでの本田圭佑選手が身につける背番号ですが、どうやら33番になりそうです。

というのも、こちらの画像を御覧ください。

フィテッセのユニフォーム口入ページのようですが、すでに本田圭佑選手の名前があります。

そこには「33」の数字が入っており、これが背番号になるであろうという見立てです。

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本田圭佑のフィテッセでの年俸は?

本田圭佑選手のフィテッセでの年俸ですが、1億円くらいに収まるのでは、と予測しています。

安易な計算ですが、以前に所属していたメルボルン・ビクトリーではオランダリーグ最高額となる2億3780万円という金額でした。

しかし、今回の移籍はシーズン途中ですし、本田圭佑選手の年齢・契約期間もありますからこれよりかは下がるのではないかと思います。

そして、オランダ一部リーグの平均年収が4200万円ということから間をとって1億円くらいになるのではと思っております(異論は認めます)

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本田圭佑フィテッセ移籍に対する世間の反応は?

https://twitter.com/shige_0124/status/1192177878646968320?s=20

本田圭佑選手のフィテッセ加入を喜ぶ声が多かったです。

日本でもかなりの影響力のある方ですから、サッカーでもどんどん存在感出して言ってほしいですね。

まとめ

今回は、本田圭佑選手のフィテッセ移籍の理由や背番号・年俸について見ていきました。

かつてお世話になった恩師のもとでプレーできるのは本人にとってもやりやすいでしょうから、活躍もきちできますね。

背番号や年俸もこれから公式に発表があると思いますから、これから楽しみにしていましょう。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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