伊藤仁士容疑者逮捕!顔画像や誘拐理由(犯行動機)は?SNSは何?

2019年11月23日に、大阪市住吉区の自宅から出たまま行方不明になっていた小学6年生の女児が栃木県で保護された事件で、誘拐した伊藤仁士容疑者を逮捕しました。

そこで今回は、逮捕された伊藤仁士容疑者の顔画像や犯行動機を見ていきたいと思います。

事件の概要

6日前から行方不明になっていた大阪市住吉区の市立小6年の女児(12)が23日、栃木県小山(おやま)市内の交番で無事保護された。

「30歳くらいの男の家から逃げた」と話しており、栃木県警が同市内に住む職業不詳の伊藤仁士(ひとし)容疑者(35)の身柄を確保した。

一緒にいた15歳前後の少女も保護された。

女児はソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)で誘い出されたとみられ、大阪府警は未成年者誘拐の疑いで伊藤容疑者を緊急逮捕した。

引用:Wikipedia

伊藤仁士容疑者の顔画像は?

こちら伊藤仁士容疑者の顔画像です。

とくに人相の悪さや特徴はなさそうですね。

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伊藤仁士容疑者の誘拐理由(犯行動機)は?

現段階では正式に犯行理由は発表されていません。

伊藤仁士容疑者の供述では、「誘拐目的ではない」としております。

しかし、女児は誘拐されたきっかけを「SNSで誘われた」としており、明らかに誘拐する気があったとしか思えません。

メッセージで

「半年ぐらい前に来た女の子がいる。しゃべり相手になってほしい。うちに来ない」

と誘い大阪市住吉区の公園に誘い出したみたいです。

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伊藤仁士容疑者が出会い手段として使用していたSNSは?

小6女児と出会ったツールがSNSであったことを明かしていますが、一体どのサービスを使っていたのでしょうか。

日本で主に使用されているSNSといえば、

・Twitter

・Facebook

・Instagram

・LINE

の4サービスになるとは思います。

きっと日本人が一番使用していると思われるTwitter経由で知り合い、LINEを交換してたどり着いたのでは?と思います。

こんな幼い子でも簡単に知らない人と交流できてしまうSNSは、もっと扱いに注意しないといけませんね。

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世間の反応は?

 

まとめ

今回は、大阪市住吉区の女児が誘拐され、栃木県で保護された事件で逮捕された伊藤仁士容疑者について書いていきました。

わざわざなぜ大阪?という疑問符も出てきますが、誘拐とはホント恐ろしいです。

無事保護されて本当に良かったです。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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