【昔と比較検証】倉木麻衣の歌が下手?声量がないし、声質も変わった?

「THE MUSIC DAY2019 」や「ミュージックステーション」に出演された倉木麻衣さん。

しかし、そこでのパフォーマンスで歌が下手・声が出ていないと話題になっていますね。

そこで今回は、倉木麻衣さんの声量や歌のスキル、声質について見ていきたいと思います。

倉木麻衣のプロフィール

出生名 :非公表
別名 :Mai-K
生誕 :1982年10月28日(36歳)
出身地 :千葉県船橋市
学歴 :立命館大学産業社会学部産業社会学科人間文化学系卒
ジャンル :J-POP R&B
職業 :歌手
担当楽器 :ボーカル
活動期間 :1999年 –
レーベル :Bip! Records(1999年)GIZA studio(1999年 – 2007年)NORTHERN MUSIC(2007年 – )
事務所 :LOOP

引用:Wikipedia

倉木麻衣の歌が下手?声量がない?

出演された歌番組はどちらも生放送。普段の実力がしっかりとで出てしまいます。

倉木麻衣さんの歌が下手になったことが話題になっていますが昔はどうだったのでしょう。

倉木麻衣の昔はどうだったのか?

今から14年前(2005年)の紅白歌合戦出場時の動画です。

流石にミリオンシンガー。ライブでありながらとても完成度が高いです。

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現在の倉木麻衣の歌と比較してみて

こちらは2019年倉木麻衣さんです。

過去のライブ動画と比べてみるとたしかに声量は減少している感じがしますね。

しかし、技術的な面は衰えを感じず、逆に洗礼されているように聞こえますね。

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倉木麻衣の声質が変わった?

https://twitter.com/nanao_nm7love/status/1143848698272595968

倉木麻衣さんの声質が変わったことについても言及されているようです。

声質はどのように変わったのでしょうか。

倉木麻衣の昔の声質はどうだった?

19年前の倉木麻衣さんです。歌声に力強さと繊細さがありますね。

綺麗かつ、太さがあるのはとてもすごいです。

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現在の倉木麻衣の声質は?

こちらは2019年の倉木麻衣さんです。

19年前のものと比べてみるとたしかに、声質に変化が認められますね。

・2000年の倉木麻衣の声質:ハスキー目の太めの声

・2019年の倉木麻衣の声質:ハスキーさが薄くなり、ライトな声に

昔の印象を持つ方だと、声質が変わったと気づくレベルですよね。

しかし、劣化したような感覚はなく、歌い方を変えたように見えます。

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倉木麻衣に対する世間の声は?

https://twitter.com/7ZDoRdZFvt3hGAw/status/1143864170414133250

https://twitter.com/mrmr_k_k_brmgn/status/1143860873930276864

https://twitter.com/CathyChouTW/status/1143859977875910657

人によって意見が分かれているようですね。

・声が出ていない

・声が透明感あってきれい

・記憶の声と違う

これは人それぞれ受けとりかたが違うようですね。昔の印象からだと声量が減って下手になったと感じ、声量に重きを置かない方だと透明感があり美しく聞こえるようです。

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まとめ

今回は、倉木麻衣さんの歌声について見ていきました。

この記事の要約は

・声量は減っている

・声質も変化している(歌い方が変わった)

・倉木麻衣さんの声の変化は人によって感じ方が違う

というような内容でした。

40歳近いですが、これからも第一線で日本の音楽界を引っ張っていってほしいですね。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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