【おぼんこぼん】仲違いの理由は?水曜日のダウンタウンドッキリで殴り合い?

2019年2月27日に水曜日のダウンタウンで放送されたおぼんこぼんのドッキリ

8年間も口を聞いていないことから、このドッキリの放送に繋がったんですが、

そもそもなぜおぼんこぼんは仲違いになってしまったのでしょうか。

そこで今回は、おぼんこぼんの不仲の理由や、ドッキリで殴り合い寸前までいったことについて見ていきたいと思います。

おぼんこぼんのプロフィール

結成年 :1965年
事務所 :トービック
活動時期 :1965年 –
出会い :大阪福島商業高校
芸種 :漫才

メンバー:

おぼん(本名:井上 博一、1949年2月2日(70歳) – )

大阪府大阪市阿倍野区出身。

こぼん(本名:馬場添 良一、1948年12月24日(70歳) – )

大阪府大阪市福島区出身。

引用:Wikipedia

おぼんこぼんの仲違いの理由は?

番組では「おぼん・こぼんはもう8年間も口を聞いていない」という風に紹介されていました。

コンビでありながら8年間はよっぽどですよね。

53年もコンビを組んできたので、いろいろ摩擦や食い違いが起きていって、8年前になにかがきっかけで口をきかなくなったようですね。

番組内で

「俺がなんで怒っているかわかるか」

「53年コンビ組んできて俺の考えてることがわからへんか」

と発言してドッキリがスタートしましたが、これは嘘ではなく、心から行っているように聞こえますね。

この発言を汲み取ると、なにか大きな事件が起きたわけではなく、長年のすれ違いによって不仲になっていったことがわかりますね。

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おぼんこぼんは水曜日のダウンタウンドッキリで殴り合い?

おぼんこぼんで検索すると「殴り合い」と出てきますが、いったいどういうことでしょう?

これは、2019年2月27日の放送での非常に険悪なムードから尾ひれがついて広まったのではないかと思います。

ドッキリを仕掛けられる側のこぼんから「解散」という言葉が出て、あわや解散というところまでいく、殴り合い寸前の状態だったようです。

ナイツがドッキリとバラしてもそのムードが収まることはなく、一発触発の状態だったようです。

結果、殴り合いのような放送事故にはなりませんでしたが、ナイツ塙がおしぼりを投げつけられるなど、危険な状態だったことがわかりますね。

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まとめ

今回は、おぼんこぼんの仲違いの理由について見ていきました。

この記事の要約は

・おぼんこぼんが仲違いになったのは53年間で積もったすれ違いのせいか?

・殴り合いは起きていない(起きそうではあった)

という内容です。

これからも、解散せず活躍していってほしいですね。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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