ドラマ「ボイス」の日本版の犯人は誰?日本・韓国版の相関図も!(画像)

2019年7月13日から放送されるドラマ「ボイス」。

原作は韓国ドラマであり、今回日本版としてリメイクされるようです。

そこで今回は、日本版での犯人が誰なのかを見ていきましょう。

ドラマ「ボイス」のあらすじ

3年前、横浜―。検挙率トップを誇る港東署強行犯一係の係長・『ハマの狂犬』の異名を持つ樋口彰吾(唐沢寿明)はその日、犯罪グループの張り込み中、妻・未希(菊池桃子)からの着信に気づくものの、業務を優先してしまう。その着信が妻からのSOSだとは知らずに……。

その頃、再開発地区では、謎の殺人鬼に追われ恐怖の中で息を潜める未希が、110番に助けを求めていた。

港東署の緊急指令室で未希のSOSに応じた警部補・橘ひかり(真木よう子)は、その声に緊急性を感じるが、一度切れた通話にコールバックしたことで殺人鬼に居場所を知らせ、電話越しに未希が惨殺される一部始終の音を聞いてしまう―。

引用:Wikipedia

ドラマ「ボイス」の日本版の犯人は誰?

韓国版ではこの物語の犯人はソンウン通運の社長であるモ・テグという男です。

イケメンで、一流大学を卒業する優秀な人ですが、幼少期に母が自殺をするところを目撃し、自身の恐ろしい破壊的能力に目覚めてしまう悲しき犯人です。

日本版の犯人もきっと

・超イケメン

・一流大学を卒業

・社長

という要素をもった人物が犯人になることは間違いないでしょう。

韓国版ではストーリー中盤(8話)で出てきますから、意識しながら見るとたのしいかもしれません。

日本版のキャストはまだ発表されていませんから、どの人か断定することはできません。

分かり次第追記しますね。

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ドラマ「ボイス」の相関図!

相関図があってこそ、よりストーリーに理解が生まれます。

ここでは日本版相関図と韓国版相関図を比較していきたいと思います。

ドラマ「ボイス」韓国版の相関図は?

 

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ドラマ「ボイス」日本版の相関図は?

韓国版とは、主役級の人物の境遇や、警察のメインチームの関係性が同じようですね。

日本版には主人公樋口の亡き妻の友人役森下が+αとして存在しているように見えます。

メインどころの設定が同じならば、結末も韓国版とおなじになるのではないでしょうか。

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まとめ

今回は、2019年7月13日から放送されるドラマ「ボイス」について見ていきました。

原作が韓国ドラマということもあり、先のストーリーがわかる分、どう変わってくるのかが楽しみですね。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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