悠仁さまの机に包丁ってお茶の水女子大付属中学校のセキュリティー大丈夫?なんで机の位置がわかるの?

2019年4月27日に、秋篠宮家の長男・悠仁さまが通われている「お茶の水女子大付属中学校」で26日、悠仁さまの教室の席に包丁2本が置かれていたことが判明しました。

 

その当時は悠仁さまのクラスは授業で外に出ており、その間にヘルメットをかぶった工事業者風の男が侵入し犯行に及んだ模様です。

 

防犯カメラはあれど、なぜ侵入を許してしまったのか、、、

そこに世間は疑問を抱いているようですね。

 

そこで今回は、秋篠宮家の長男・悠仁さまが通われている「お茶の水女子大付属中学校」のセキュリティーについて調べてみました!

お茶の水女子大付属中学校のセキュリティーはどうなっているの?

あまりにもあっけなく侵入されてしまった学校。

しかも刃物を持った状態での侵入ですから、かなりの危険さが伺えますね。

 

この2つの画像から見るに、入り口に門はは存在しますが、

門に守衛室らしきものは見当たらないですね。

 

ということは、敷地に侵入した時点で職員が気づくことができないというわけです!

これでは侵入されてしまっても仕方ないですよね。

 

防犯カメラというのも、どこに設置し合ったのか気になりますよね。

そしてだれが防犯カメラを監視していたのかも気になるところです。

 

犯行時の映像をリアルタイムで確認していたならばすぐに通報が可能だったと思います。

こういった地味な作業もしっかりしないといけないですよね。

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なぜ悠仁さまの机の位置がわかったの?

ここでもう一つ疑問が上がってきていますよね。

そう、悠仁さまの机の位置が何故わかったのか、ということです。

 

ネットでは様々な予想が立てられていますね。

 

こんな感じで予想している人もいるみたいです。

(1と2ってほぼ同じなんじゃいか、、、)

 

ボクはここに「教室に席の名簿が置いてある」説を提唱したいと思います。

新しいクラス、それもまだ4月となると教卓に名簿がおいてあっても不思議じゃないはず。

その名簿さえ見れれば特別な知識なんてなくても全クラス見て回ればどこが悠仁さまの席か一目瞭然ですからね!

 

なんとなくこの線が一番ありそうな気がします。

誰だって犯行可能ですしね!

 

何はともあれ、犯人が捕まって、詳細が発表されない限りは真相は闇の中ですけどね!

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まとめ

今回は、秋篠宮家長男の悠仁さまの机に包丁が入っていた事件を受けて、通われている「お茶の水女子大附属中学校」のセキュリティーやなぜ机の位置がわかったのかについて調査してみました!

 

セキュリティーに関しては門の守衛、

机に関しては名簿何じゃないかと本記事では予想しています。

 

早く犯人が捕まり、真実が明るみになってほしいですね!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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